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【2017/06/24 22:54 】 |
台湾萌紀行‐5
ta-1.png「九分 編」
「千と千尋の神隠し」の「湯婆婆の屋敷」のイメージとなった場所で、ジブリの聖地です。
行き方は、色々ありますが、3人~4人の場合なら、タクシーを、お勧めします。(乗る前に値段の交渉しておいたほうがいいですが、台北からなら3000円~3600円ぐらいで行けます。)1人の場合は電車とバスの方が安く行けます。

雰囲気…古い町並みのノスタルジックにひたれる、観光スポットです。お土産屋さんも日本語が使えるので楽でした。半日では周りきれないので茶屋など休憩しながら、1日使って行くのもいいかもしれません。
しかし、あんまりご飯を食べすぎると、豚になるかもしれませんので注意してください。
 

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【2012/02/26 04:02 】 | 萌文化 | 有り難いご意見(0)
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